2016年8月アーカイブ

今朝の山では、避暑地から戻ってきたアキアカネがすいすいと気持ちよさそうに飛び交っていました。
まだ、50%ぐらいでしょうか?
多くなると、歩いていて 「ごっつんこ」 しそうなほどにもなります。


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フタマエホシエダシャク♂ シャクガ科 エダシャク亜科


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オオトビスジエダシャク シャクガ科 エダシャク亜科


秋の実りのドングリは、

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コナラ ブナ科の落葉高木

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シラカシ ブナ科の常緑高木

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クリ ブナ科の落葉高木

4週間ほど山を留守にしていたら・・・いつの間にか秋の装いです。



今年2度めの幼虫の季節がやってきたようです。


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リンゴドクガ ドクガ科 幼虫の体長は35mmぐらいか。
イタドリの葉っぱを食っていました。


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ゴマフリドクガ ドクガ科 幼虫の体長は15mmぐらいだったか。
クリの葉っぱを食っていました。


本日は山歩きをしていても風邪が心地よく・・・のんびりと散策が出来ました。


台風が心配ですね。
気候変動などと一言で云ってしまいがちですが、この先どうなって行くのでしょうか?


2日ほど前からエヤコンを切り、窓を開け放して眠ると・・・・秋の虫の鳴き声が心地よく聞こえ、秋の訪れを感じます。


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ヤマトフキバッタ バッタ科 体長は30mmぐらい。




昨日は少しばかり涼しくなったので出かけました。
夏休み最終の土日なので、親子づれや子供たちが多いだろうなーと思ったけれど、意外や意外誰もいない?
そうかー、宿題に追われているのかな?
山では・・・ツクツクボウシの大合唱、汗がにじみ出る蒸し暑さでしたが久しぶりにのんびりと歩いてきました。


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クロオビシロフタオ ツバメガ科 フタオガ亜科
今までは白っぽいのしか見た事がなかったのですが、紋様がはっきりと出た個体です。


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ギンツバメ ツバメガ科 ギンツバメガ亜科




細い線で書かれた繊細な模様が美しい蛾であります。


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マダラツマキリヨトウ♂ ヤガ科 ツマキリヨトウ亜科 開翅長は30mmを超えていると思われます。



ハラビロとホシハラビロ・・・、ヘリカメムシの仲間のことであります。
体型や体長は殆ど同じなのに、どこが違うの?


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ハラビロカメムシ ヘリカメムシ科 体長は15mmぐらい。


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ホシハラビロヘリカメムシ ヘリカメムシ科 体長は15mmぐらい。


誠によく似ていますが、ハラビロカメムシは革質部にある小さな黒紋が不明瞭であり、体がやや幅広である事と触角に違いがあります。
寄生植物はどちらも同じでマメ科植物であります。



普通種ではありますが、この種の仲間は葉裏に止まる事が多く写真を撮るには不向き?
ヒラヒラと飛んできて止まったと思ったら、いそいそと葉裏へ・・この間の間合いがたまらなく可愛く感じます。


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ヨツボシノメイガ ツトガ科 ノメイガ亜科
赤く見えるのはダニの仲間が食いついているのでしょう。


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シロモンノメイガ ツトガ科 ノメイガ亜科
小さいけれど、水玉模様が美しいノメイガです。



処暑はすぎましたが、暑さは和らぐどころかお盆前に戻った感じです。
今日の空は何処までも青く・・・太陽が頭の上からギラギラと照りつけ痛ささえ覚えます。
昨夜は、明日こそ出かけて見ようと構えていたのですが、やめとこ!


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キイロカミキリモドキ カミキリモドキ科 体長は15mmぐらい。



本日は、舌をかみそうな名前の蛾であります。


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ちょっとボケてます・・・。
キベリハイヒゲナガキバガ ヒゲナガキバガ科 ホソバヒゲナガキバガ亜科


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付き合いでこちらもボケて・・・・とほほほ。
ゴマフシロハビロキバガ(ゴマフシロキバガ) ヒゲナガキバガ科 ハビロキバガ亜科(ヒロバヒゲナガキバガ亜科)?



もう、ぼちぼち姿が見られなくなります。


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アカハナカミキリ カミキリムシ科 ハナカミキリ亜科 体長は20mm前後。
前胸背板に黒紋を持つのがいて変異が多い為に間違いやすい。
イガブチヒゲハナカミキリ、ブチヒゲハナカミキリ、オオハナカミキリなどは体長もよく似ているか、やや大きい程度であります。



珍しくもないですが、それほど多く観察できる訳でもない。
小さなテントウムシですが、集団で見つかる事は少なく殆ど単独で過ごしているようです。


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シロホシテントウ 体長は5mm弱ぐらい。
よく似たのに、シロジュウロクホシテントウがいます。
上翅白紋の配列に違いがあるようですが、自分には体長の違いしか理解が出来ていない?


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オオニジュウヤホシテントウ 体長は7~8mmと云ったところ。
この種もよく似たのが数種いて、悩む材料となります・・・食草なども同じと云う事もあり??
背面の斑紋は変異が多い事も原因です。



シャチホコガの幼虫と云えばどこか変わった形をしているのが多いのですが、セダカシャチホコはイモムシの代表のような体型をしています。


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頭部はもう少し丸い奴が多いのですが、この個体は面長?

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セダカシャチホコ幼虫 シャチホコガ科 この個体の体長は50mmぐらい。
食べていたのはコナラの葉っぱ。



一向に暑さが収まらない中、いつの間にか日が落ちるのが早くなってきました。
なんだかんだ言っても季節は進み「暑さ寒さも彼岸まで」あと一月の辛抱・・・で、すめばいいけど?


本日は、ヒトリガ科コケガ亜科2種であります。

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クビワウスグロホソバ ヒトリガ科 コケガ亜科 開翅長は40mmを超えます。


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ヒメキホソバ ヒトリガ科 コケガ亜科 開翅長は30mmぐらい。



コガネムシはよく見かけるのですが、何故かスル―する事が多い? 
あまり逃げようともしないで、とっても可愛いのですけどねー。


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コイチャコガネ 大きさは10mm強ぐらい。


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頭隠して・・・何とやら? 後ろ肢を突っ張って体を固定しているのかな。
ヒメアシナガコガネ 大きさは10mmぐらい。


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マメコガネ 大きさは13mmと少しばかり大きい。
この中では、一番よく見かける種です。



昨夜は久しぶりの雨、雨音をBGMに眠りにつく事が出来ました。
ただ、涼しくはならないですねー! 蒸し暑いのは一緒。


本日は、体長3mmの小さなアリです。


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カメラで追うのですが、よく動き回り・・・このへんでもうええわい?・・・って。

日本には全国に分布していて、山地で多く見られるようです。
巣は朽木の中なので、その周りで徘徊している姿がみられます。
シベリアカタアリ ハチ目 アリ科 体長3mm。



今日は京都五山の送り火が行われます。
今日市内を取り囲むように東山の大文字から始まり北へ妙法、舟形、西へ左大文字、鳥居型・・と並んだ山々で送り火を焚き、お精霊(おしょうらい)さんをあの世へお送りする行事であります。
今では、風物詩と云うより観光の目玉になっていますが、本来は死者を弔う行事なんですけどね。


さて、本日は小さなタマムシであります。

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大きさを比較する為に、

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発見した時は、クロナガタマムシだと思っていたのですが、よくよく観察すると
クロナガタマムシは10mmを超える筈?

側隆線のの曲がり方や上翅端が丸い点、体長は8mm前後である事から ホソクロナガタマムシ としました。


ジョウカイモドキの仲間は小さく美しい姿をしていますが、似合わず幼虫、成虫ともに肉食であります。
ただ、よく似た体型、体色をしている為に判断は難しく、本日の個体も同じく?マーク付きであります。


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この体型体色をしている種だけでも10はくだらない。
正確には触角の形態を詳しく調べないと同定などは無理のようです。

あくまでも想定で無理に名前を上げるとすれば ヒロオビジョウカイモドキ・・・又はベニオビジョウカイモドキ・・・あたりかなーと?
体長は3mmぐらい、触角の形状から♂と推定されます。



また蒸し暑さが戻ってきました。
野山はからっから!一雨ほしい処です。

本日は普通種ではありますが、オトシブミ2種であります。
昨年あまり見られなかったのですが、今年はそこそこ観察出来ています。


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ヒメクロオトシブミ コウチュウ目 オトシブミ科 体長は5mm前後。


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カシルリオトシブミ コウチュウ目 オトシブミ科 体長は4mm前後。

オトシブミの仲間はのんびりとした奴や敏感なのがいて、カメラを向けるタイミングが難しい。
大丈夫だろうとむやみに近づくと、ポロリ! 落下途中で翅を広げ横へ飛ぶ為に探すにも???
まず見つけることはできません。



湿気がとれて、幾分かましになったものの日差しはまだまだきつい。
虫たちはよく知っているようで、昨日ツクツクボウシの鳴き声が聞こえ秋が近いと鳴いていました。
・・・とは云え、さぼり癖がついたか出かける気にはなれない。

7月下旬の画像から、

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カギバアオシャク シャクガ科 アオシャク亜科 開翅長は70mmにもなる大形のアオシャク。
この時は、一瞬止まったかと思ったら・・・すぐに林の奥へ消えた。



見た瞬間は判断できないほどよく似ています。


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ヘリグロリンゴカミキリ 体長は12~13mmぐらい。


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リンゴカミキリ 体長は20mmぐらい。

この画像を撮ったのは別の日であり、また同じ?と思ったのですが大きさに気がつき・・・おぉ~となった訳であります。
こんな風に見比べるとリンゴカミキリの方が、ややスマートなのがよく判ります。

もう少し詳しく撮りたかったのですが、どちらも雑木林の奥へ・・・とほほーと!



最早、夏バテであります。
夏バテと云うよりエヤコンバテと云った方が正しい。
どっこも出かけとらんもんね!


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カラスハエトリの♂ ハエトリグモ科 大きさは6~7mmと云ったところ。
紋様の美しいクモであります。



小鳥たちも、この暑さでは日中活動が出来ないのでしょうか。
今朝あけやらぬ早朝から、チュウチュウとメジロの囀りが聞こえました。
ま~~もっともこれだけの暑さ、電線などに止まればたちまち焼き鳥が出来上がりそうですもんね?


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幼虫ではありますが、一端の構えであります。

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翅の形が少し見えています。

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カメラを上からかぶせるように近づくと・・・見えてるんやね!ぐっと睨みつけてきました。

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コカマキリ幼虫 カマキリ科 この個体の大きさは35mmぐらいだったか、成虫になると60mmを超えます。
コカマキリの卵しょうは石と石の隙間や地表に近い小さな空間などに産みつける為に意外と見つけにくい。



昨日、本屋でも覗いてみようと外へ出ると、壁にくっついていた蛾がいました。
慌ててカメラをとりに戻りパシャリ。


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オオエグリシャチホコ 普通種ではありますが、こんな場所で見られるとは。
8月8日撮影。

7月14日には、

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特徴のある黄色い気門線がはっきりと出ています。
オオエグリシャチホコの幼虫 いたのはハリエンジュだったと思います。
シャチホコガ科



気温37℃越えの立秋!
何故こんなに季節がずれているのだろうかとWIKIで調べると、二十四節気の立秋とは「暦の上での頂点であり、暑さが緩むのは翌日」からとありました。
ほっ!そうでありましたか。

つまり、ニュースなどで伝えられる「暦の上では秋ですが、暑い秋となりました」などは間違っていることになります。
自分も平気で間違った解釈をしていたようです・・・とほほほ。


本日は7月下旬に撮影をしたオオセンチコガネであります。

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この時期、目線の当たりを飛んでいく姿をよく見ます。
この山で見られるオオセンチコガネの体色は、この画像の物が多いですが稀に同じように金属光沢のある赤ワイン色の体色をしたのが見つかる事があります。
オオセンチコガネ センチコガネ科 体長は22~23mmぐらいか。


同じような光沢のある、

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ヒメコガネ コガネムシ科 体長は15mm強ぐらい。
動きは鈍く・・・・オオスズメバチの餌食となっている場面をよく見ます。



少しは涼しげな画像はないかいな・・・・と、7月下旬撮影のシジミチョウを。


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ツバメシジミ


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ヤマトシジミ


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ベニシジミ

そして、スミレが群生する原っぱでは、

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ツマグロヒョウモンの幼虫が徘徊しているのを発見、翌日には草刈が行われる予定!
えらいこっちゃ!・・・と云う事で少し離れた場所へ移動。

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終齢なので間もなく踊化する筈、無事に育ってくれるかな。
8月2日撮影。

この日以降は夏眠に入ってます。

けさAM6:00時の室温は28℃、湿度は78%、当然窓は開け放していますが無風。
もう、異常としか言いようがありません。
堪らんと云う事で、7時にはA/Cのリモコンを。

今日は体温を超える予報が出ています、
事が起こらないように気をつけましょう。



東屋の廂でエントツドロバチの営巣が始まって数カ月、今ではすっかりエントツが取り除かれて綺麗に整地され壁が出来ていました。


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この画像は7月下旬の物です。

そして、別の場所では、

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脱出してきたばかりなのか、まだ殻が残ったまんまの個体が徘徊・・・数秒後に飛び立ちました。
エントツドロバチ ドロバチ科 体長は17~18mmと云ったところ。

ヘクソカズラでは、

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チャイロハバチの幼虫を発見する事が出来ました。


朝5時45分、一匹の蝉がジー・・・と鳴くと、待っていたかのように一斉に蝉しぐれが始まりました。
一日の始まりです。


毎度出る言葉は決まっています・・・・   ・・・・・。


本日はセセリチョウ3種であります。


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コチャバネセセリ セセリチョウ科

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コチャバネセセリの幼虫。


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イチモンジセセリ セセリチョウ科


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ヒメキマダラセセリ セセリチョウ科


ここの処の自分は夏眠状態であります。
こうなると、早く秋が来ないかと思うのも不思議ではないですね。
9月いっぱいはこんな暑さが続くと予想されていますが・・・うんざりであります。



本日は、毎度おなじみのカメムシ4種です。


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翅が納められないようです。

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別個体。

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チャバネアオカメムシ カメムシ科 体長は10mm強。


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クサギカメムシ4齢幼虫 カメムシ科


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オオクロカメムシ カメムシ科 体長は10mmぐらい。


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キマダラカメムシ カメムシ科 体長は20mm強。


外へ出かけなくても虫観察は出来る?
今日も暑いなー、ボケ~~と外を眺めているとグリーンカーテンへ小形のアシナガバチが来ています。
ただ、とまるのは瞬間・・・もう次へ移動、写真どころではありません。
そこへやってきたのは、セイヨウミツバチ・・・ミツバチなんて久しぶりの観察であります。
グリーンカーテンはフウセンカズラとゴーヤ、フウセンカズラに至っては花がまことに小さい。
それでも、まんべんなく花から花へと忙しそうに移動を繰り返して、満腹したのかどこかへ。
そして、いつの間にか又やってきています。



これだけ暑くて湿気が多いと外へ出たくない、もう夏眠に入ろうかとさえ思ってしまいます。


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ナガゴマフカミキリ カミキリムシ科 体長は20mm強ぐらい。


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アトジロサビカミキリ カミキリムシ科 体長は10mmぐらい。



最近読んだ本の中で、ちょっと涼しくなった書を。

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涼しくなった理由は?
似たような事もあるんだなーと・・・自分が経験した事を思い出し・・・ゾクゾクッと。



以前にアカハネナガウンカを見つけた場所を再訪してみた。
注意看板に貼り付けられた紙には、明日ぐらいから草刈が始まると書かれていたからであります。


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元気な様子でしたが、明日はどうなっているやら。
アカハネナガウンカ ハネナガウンカ科

科は違うものの・・ウンカであります。

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マルウンカ マルウンカ科 体長は5mmぐらい。



パンツを脱いだところです?


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きちんと畳んで?

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ササキリの幼虫 キリギリス科


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アシグロツユムシの幼虫 ツユムシ科


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ヤマクダマキモドキの幼虫 ツユムシ科


これだけ暑さがきついと、簡単には外へは出かけられない。
人様に迷惑をかけること必至ですからね、かと言って家に閉じこもっていると体が鈍るし。
さて、どうしたものか。



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