2016年11月アーカイブ

山での気温は12℃、虫がいそうでいない気温であります。
あてもなく、ぶらぶらと散策していると松の幼木に飛んできたのがいる??

慌ててパシャリとやったものの、ボケた画像! 
撮りなおすにはすでに遅し・・・飛び去ってしまい2度と撮れないことに。


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触覚の白い斑紋など全体を見ると マツムラトガリヒメバチ と思われます。
・・・が、姿が見られるのは10月末ごろまでだと思っていたので、まだ元気なんだとびっくりしました。

マツムラトガリヒメバチ ヒメバチ科 トガリヒメバチ亜科

この辺りの紅葉は終盤、

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赤い紅葉の葉っぱは枯れ落ちてしまい、唯一残っていたのはこの紅葉...じゃなかった黄葉です。



11月24日に掲載いました ナミアゲハの幼虫 を昨日経過観察をしに行ってきました。
イヌザンショウの葉っぱはほとんどが散り、丸裸に近い。
とは言え、樹高3メートル、枝の張りも同じぐらい横へ伸び、かなり大きな木なのであります。

もう、いないだろうなーと木の枝先あたりを探しても見つからず。
枝や棘が邪魔をする中心部に目をやると・・・・いました!


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蛹化準備のためでしょうか、枝を下へ向かって移動中でした。

そして、なお奥のほうにも、

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今日・明日ぐらいには踊化すると思われます。
・・・・・が、どうでしょうね?



今年は例年に比べてフィールドへ出かける機会が減り、早くもネタ切れに陥っています。


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クロクモエダシャク シャクガ科 エダシャク亜科 10月中旬の撮影。


前日から昨夜にかけての雨は強くよく降りました、今9:30分現在ようやく晴れ間が出てきました。
ネタ探しに午後にでも出かけてみようかと思いますが、何も見つからない公算のほうが大きいですけどね?


もう、今年最後の姿だろうか?


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暖かい陽がさす原っぱで地表をチロチロと数頭が飛びまわっていました。
今年の見納めになりそうです。


遊歩道の擬木柵で動きが鈍いバッタを発見?
この時期なら、ツチイナゴだろうと思ったけれど体長が半分ぐらいしかない?


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鈍いはずです、とっくに姿を消しているはずの イナゴモドキ でした。
虫たちも寒暖の差に騙されて大変ですね。

林道では白化したかのような葉っぱが空を覆っていました。

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見上げると枝に葉っぱが引っ掛かっかていたり、林床にも白くなった葉っぱがたくさん落ちており、ちょっと不思議な雰囲気を感じました。

葉っぱの形から コシアブラの葉っぱだと思います。
コシアブラ ウコギ科の落葉高木。



雪虫。

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山へ入った途端? 雪のように舞う小さな虫がマイマイ。
何処へ行くともわからず・・・ただ風に流されてふわふわと舞う姿はまさに雪のようであります。
もう、そんな時期なんですね。

帽子を振り上げるととまったので、そのまんま撮影。

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トドネノオオワタムシ カメムシ目 アブラムシ科 ヨコバイ亜目 アブラムシ上科 
普段は翅はなく産卵の時期のみ翅が出てくるそうな?
卵態で越冬、卵期は約10か月とあります。


山道の南斜面に咲いていた黄色い花、

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ヤクシソウ キク科の越年草
花が少ない今、目立っています。



11月17日に掲載いたしました ナミアゲハの幼虫 、その後も経過観察をしていました。
翌日18日には確認が取れていたのですが・・・19日になりいなくなった?
辺りをさんざん探したのですが、見当たりません。

そして、昨日行ってみると、別の枝へ移動しているのを確認、一歩大きく成長している様子でありました。


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すでに終齢となっていました、体色も周りに合わすかのように黄色くなっています。

イヌザンショウの葉っぱも間もなく枯れ落ちそうであります。

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成長に必要な食べ物にありつけるのは、ぎりぎり間に合ったかな?

ところが、小さいのがまだいたんです。

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まだ2齢ぐらいです。
いくら蛹で越冬するといっても大丈夫かなー?



昨日は暑いぐらいの日差しがありました。
そんな日に林縁を歩いていると、転がるように飛び出してきたのがいます?

その先を確認するも?枯葉しか見えない??


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周りに溶け込んで、まるきっり枯葉にしか見えないチョウがじっと日向ぼっこ?

翅の色が茶色っぽいのやらグレーの薄い色や濃い色のがいますが、自分の翅色を理解しているのか上手く擬態色を活かしているもんだと感心します。
クロコノマチョウ タテハチョウ科  成虫越冬をします。

原っぱでも、暖かい日には飛び出してくるチョウがいます。

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ツマグロヒョウモン♂ タテハチョウ科
こちらは、原っぱでチョウの滑空乱舞を見ることが出来ました。

蛹で越冬と記憶していますが、この辺りではもう成虫で越冬することが出来るような気温になっているのでしょうか?
それぐらい多くの個体を見ることが出来ています。



時折姿を見せるトリバガの仲間、いつもうまく写せなかったのですが。


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エゾギクトリバ トリバガ科 カマトリバ亜科
下草の低い場所へ陣取っているために、かがむのが苦手な自分には嫌な被写体?でありまして!


山は冬じたく。

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ずいぶん山の中が透けて見えるようになってきました。
夏にはカミキリムシやアリ、他の小昆虫が集まりお世話になったアカメガシワの葉っぱも残りわずかに。

アカメガシワ トウダイグサ科の落葉高木。



今年はいやに出現数が多いような気がします。


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ただ、とまっている瞬間は短くすぐに飛び立ってしまいます。
花の蜜が少なくなっているのかな?
オオハナアブ ハナアブ科 体長は10mm強ぐらい。


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葉っぱに隠れていた サネカズラの果実。
  別名 ビナンカズラ モクレン科のつる性常緑低木。
真冬には葉っぱが紅葉します。



ヨコバイの仲間を見つけて、カメラで追いかけると...ヨコバイらしく横這いして逃げる!
その姿は可愛い、・・・・・何度か追いかけて撮ることが出来ました。


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オオヨコバイ ヨコバイ科 この個体の体長は8mmぐらいだったか。

昨日は地震があり数秒の事ですが、えらい長く感じました?
突然やってくる自然の驚異は防ぎようがないだけに怖さを覚えます。
揺りやんだ後も、部屋に吊っているランタンが長い間揺れ動いて・・自分の気持ちを表しているような気分に?



陽は差し込むものの木々に覆われて少しばかり薄暗いところをイトトンボが草間を移動していました。

エッ、まだいたの?

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バックがごちゃごちゃしていて、何が写っているのか判りにくい写真となってしまいましたが、きれいな個体でした。

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オオアオイトトンボ♂ アオイトトンボ科 のようです。
調べると、12月に入ってからでも見ることが出来るとか。


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コバノガマズミの果実が赤く目立っています。



一度眠りについたかと思われる奴も、暖かい日差しが出ると・・目が覚める?


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林縁の陽だまりで日向ぼっこ。

クサギカメムシ カメムシ科 
雑木林などが近くにあるお家では、布団干しをしていると潜り込んでいる場合がありますのでご注意を。
目が覚めたら、一緒に眠っていることに気が付かされます。
別にいいのですが、強烈なにおいがそこら中に充満・・・鼻モゲラ!!少し洗ったぐらいでは匂いは取れません。


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ヌルデの紅葉。
緑の中にポツンと赤く染まった葉っぱが目立ってきました。


明るい林道の谷側をのぞき込むと、足元から数メートルの場所に紫色の花?のようなのが見えます。
何とか下りきり撮ることが出来ました。


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どこかのブログでみたように記憶はあるものの、自分は実物を見るのは初めてであります。
蕾なのか?果実なのか? 多彩な色がついた美しさには別格のものがあります。

調べてみると、イシミカワの果実のようです。
イシミカワ タデ科のつる性一年草だそうです。


何時ものフィールドへ戻り、いつもの葉っぱ巡りをしていると?

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イヌザンショウの木の高い場所で・・・まどろんでいる幼虫が?
ナミアゲハの4齢幼虫だとおもわれますが、まだ頑張っている様子が観察することが出来ました。
結構遅くまで見られんですね。
見つけた場所は3mぐらいはあるところ、枝を引き寄せようにも棘が邪魔をして・・・・いたた!
やめた!



公園の擬木柵でアワフキムシを発見。
しばし眺めてからパシャリ!


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これだけ寒さが増してきても、元気元気...この後ピン?
モンキアワフキ アワフキムシ科 体長は5mmぐらいだったか。


今日の紅葉は、

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カマツカです。
自分はこの大人色というか色合いが好きで、何度も撮ってしまいます。
・・・で、ありますので、後日同じ場面が出てきそうです?


山が赤く染まり始めました。

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落ち葉の絨毯がきれいです。

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虫画像は注意看板にとまっていたシャクガであります。

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フタテンオエダシャク シャクガ科 エダシャク亜科



今日は朝から雨が降っている!
・・・・・、紅葉を愛でにプチ遠出をしようと計画をしていたのに残念。


今年はムラサキシキブやヤブムラサキの花が何故か少なくて貧弱でした。
それでも何とか少しは果実が実っています。

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ヤブムラサキ クマツヅラ科の落葉低木。


本日の虫画像は毛虫であります。

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コウスベリケンモン中齢 ヤガ科 ウスベリケンモン亜科 この個体の体長は40mmぐらい。

下の画像左に見えるのは別個体の残骸? 



朝露に濡れた原っぱでオオカマキリを発見。
獲物が少なく腹が減ったかのか?それとも、喉の渇きを癒しているのか?


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なんやねん!

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いやなやっちゃなー!

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もう、ええか?
わしゃー、獲物探しに忙しけんね、・・・暇人の相手をしとられへんねん。



越冬チョウ。

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昨日のように暖かい日だと越冬チョウたちの乱舞が見られます。
ただ、あまりにも素早く俊敏なので・・・・!


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ルリタテハ タテハチョウ科


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キタテハ タテハチョウ科


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キタキチョウ シロチョウ科

タテハチョウたちが止まるのは瞬間でありまして、パシャリとは上手くいかない。
何度も・・・とほほほー?
キタキチョウは写しても白飛びしてしまい、何が写っているのか??



昨日の山での気温は8℃、風が吹くとかなりの寒さを感じました。
虫などいないだろうなーと思いながらも、つい何時ものように葉っぱ巡りをしてしまいます。
一種の病気ですかね?

何も見つからないなーと思い思いイヌザンショウの木をのぞき込むと、いた!
小さいけれど美しい個体です。


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眼状紋下の帯後方にある青色が美しい。

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蛹化するまで食べる葉っぱは十分にありますが、この寒さ・・・大丈夫でしょうか。
まぁー今日(11日)からは寒さが緩むそうですから、何とか蛹になり越冬することが出来るでしょう。
それにしても、この時期に見るのは初めてでありました。

ナミアゲハ幼虫 アゲハチョウ科 この個体の体長は50mmぐらい。



ヒノキの樹皮で大きな蚊を発見。
調べると、日本最大の蚊であります トワダオオカ と判明しました。
大きな体だけに体色も鮮明で美しい。


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トワダオオカ カ科
翅の長さは10mmはある、日本最大の蚊。

樹洞などに発生して成虫はしばしば太い樹の幹で上下に反復飛翔している姿が見られるようです。
南方系の蚊の中では、よく似たのが観察されるそうですが、トワダオオカは北海道から九州、奄美群島まで生息しているとか。(原色昆虫大図鑑 Ⅲ ・ 北隆館)



山では、いよいよ秋深く冬の装いになってきました。
そんな中、少し暖かな日差しが出ると何処からともなくシジミチョウが姿を現します。

もう、色も落ち誰だか判別がつかないほどのシジミチョウが。

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かろうじて、ヤマトシジミだと。

そして?

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別個体ですが、斑紋も退色してしまっています。

目の前を元気よく飛び去って行ったのは。

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成虫で越冬するウラギンシジミの♀です。
兎に角、素早く激しい飛び方!・・・・で高い場所へ。



美しい毛虫。

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イロハモミジの葉っぱでゴールドの美しい毛並みを持った毛虫を見つけました。


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リンゴドクガの幼虫 ドクガ科 この個体の体長は30mm強といったところ。
この後、蛹化して越冬します。
食草はバラ科やブナ科、ヤナギ類、カエデ類と多彩であります。



フィールドではいよいよ虫たちの出番が少なくなってきました。
寒さが増してきましたねー。
ヤママユの仲間が見つけられないかと日参するのだけれど・・ダメ!どこへ行ってしまったのか?


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セスジツユムシが、ただじっと? 何を思うんだろう。

コバノガマズミの果実が赤く熟していました。

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コバノガマズミ スイカヅラ科の落葉低木。



枯葉や樹皮などにとまっているとまず見つかることはない?
そんな風体の蛾であります。


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ウリキンウワバ ヤガ科 キンウワバ亜科
擬態色がよく解っているものと見え、同じような色の萎れた葉っぱにとまっていました。


寒さが急に来たせいか、色づきがいいようです。

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色づき始めたイロハカエデ。
まだ、赤い葉っぱは見られない。



足元の小さな花により小さなハナアブが吸蜜に来ていました。


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ホソヒラタアブのオスかと思われますが、調べれば調べるほど判らんくなる?
よく似たのに、キタヒメヒラタアブ、ミナミヒラタアブなどがいて決定打が出せない?

確実に同定をするためには、胸背の側面や額の色、顔面の色などを観察する必要があるようです。
この写真を撮っているときには、そんなことは考えてもいない。

ハナアブ科の一種のオスであることは間違いない。



寒さに強いのか、まだ元気でしたよ。


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ヤマトシリアゲの♀ シリアゲムシ科
さすがに飛び回ることはできないのか、下草が茂る林縁を少しづつ移動を繰り返していました。

実は、マルバネシリアゲではないかと思いましたが、マルバネシリアゲは9月か10月ごろまでしか見られないと?
翅にある斑紋をじっくりとみると、ヤマトシリアゲのほうが近い。
結構、斑紋には変異があるようであります。


虫たちが少なくなってくる今、貴重な個体を発見?
なんて、たいそうに云ってみたものの・・・日向ぼっこをしていてもおかしくはない時期ではあります。


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正面から撮ろうと回り込むと・・・ピン! 飛び去られてしまいました。
まだまだ、元気です。
キボシマルウンカ マルウンカ科 体長は5mmぐらい。

日当たりのよい明るい林道を歩いていると、紫色の小さな花が目につきました。

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きれいな花なのですが、茎の伸び方がごちゃごちゃしていて、上手く切り取らないと何が写っているのか判らん?

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花の付き方からすれば、シソ科のようです。
以前にも撮ったような記憶はあるのですが、名前は忘れてしまった。

葉っぱはこんな感じ、

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シソ科で調べると、ヤマハッカらしい事が判りましたが?自信はない。



昨日の午後、少しばかり日差しがあり、陽だまりではちょうどいい加減?
越冬チョウたちがチラホラ飛んでいました。

...かと、思ったら。
寒さで、動けなくなったツマグロヒョウモンが、

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体にはスレもなく、きれいな個体ですが、翅を上下させるのが精いっぱいの様子。
もともと、暖地性のチョウなので寒さには弱いんでしょう。
越冬態は幼虫や蛹とされていますが、これだけ温暖になれば、いずれかには成虫で越冬することが出来るようになるのでしょうね。
ツマグロヒョウモン♀ タテハチョウ科

タンキリマメの赤と黒が美しい。

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タンキリマメ マメ科のつる性多年草。


えなが。

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林道を散策がてら歩いていると、カラ類の混群に出会いました。
カメラを向けても、とまった瞬間にはもう移動して・・・レンズの前にはいない?
素早いですねー! それでも、瞬間に芋虫を銜えているからすごい。


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ヤマガラは写すことが出来ませんでしたが、一時を楽しみました。

今日は午後からは晴れ間が出ると予想されています。
歩きに行ってこようかな。


2016年12月

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