チビアメバチの繭。

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繭続きです。

本日は葉っぱからブランとぶら下がっていた小さな繭であります。


150507n (117)b.JPG

5月10日の撮影。
この種の繭を見る場合、殆どが白くやや面長という形状ですが、今回は御覧のような色です。
犠牲になったと思われる蛾の幼虫は、まだ柔らかそうに見えるので繭化してそれほど時間は経ってないようにも見受けられます。
なので、この色、繭が熟してきているとは考えにくい。

チビアメバチの仲間の繭としましたが、さて誰なのか。


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このページは、おっちゃんが2017年2月 8日 09:30に書いたブログ記事です。

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