2017年5月アーカイブ

本日はヨコバイの仲間であります。


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クロヒラタヨコバイ ヨコバイ科 体長は5mmぐらい。
出現期は5月から7月末ごろまででしょうか、意外と短い。

笹の葉の先っぽで、一休み?

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コミミズクの幼虫かな? ヨコバイ科 体長は10mmもあっただろうか?
この種は秋11月頃まで見ることがあります。


今日の天気予報では気温が30℃を超えるとの事でしたので、朝早くに出かけてきました。
早朝の山中は涼やかな風が吹き、ひやっとした空気感がたまらない。
・・・小鳥たちの囀りも、何故か違って聞こえてきます。

本日は、再度のハンミョウですが、動きが面白く撮れましたので掲載します。


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少し高い場所へ上って、首を伸ばすように背伸びをして獲物を探しているようでした?

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ハンミョウを撮るとき、いつも悩むのはロケーションの悪さであります。
きれいな色が浮き出てこない!
これだけ美しく目立っているようですが、ある種擬態色となり一瞬どこにいるのか判らん時があります。

ハンミョウ オサムシ科 アリが好物。


ヒゲナガサシガメの幼虫は比較的見る機会はあるんですが、何故か成虫は少ない?


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ヒゲナガサシガメの幼虫 サシガメ科 体長は10mm強と言ったところ。

林縁を歩いていると? 何かしら? ぐじゅぐじゅぐじゅ と文句を言いながら走り出てきたやつがいる?

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コジュケイだろうと思います。
自分もびっくりしたけれど、本人も?驚いたんでしょう。
盛んに文句を言いながら走って移動・・・なぜ飛ばない?
・・・・けたたましい鳴き声はよく耳にしますが、姿を見るのは久しぶりじゃ。


女王蜂。

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今のオオスズメバチのお母さんは忙しい。
山中を歩いていると、一直線にどこかへ向かって飛んでいく姿をよく見ます。
時折、目の前を通過したかと思うと後方から重低音が聞こえ思わず首をすくめることも。

この時期、巣作りと子育てをお母さん一人が担うのであります。

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巣材集めに懸命のオオスズメバチのお母さん。

樹皮を削ったら、一直線に巣のある場所へと帰っていきます。

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古木のコナラを選び、柔らかそうな樹皮を削りとり巣材として持ち帰ります。
子供が生まれるまでは、むちゃ・・忙しいお母さんなのであります。

女王蜂の体長は45mmにもなり、そんなのが目の前を通り過ぎると怖さを通り超え・・・かっこええなーと思うのであります。


気温がぐ~~んと上がったと思ったら、もうムシヒキアブの姿が見られました。


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全身毛むくじゃらの髭おやじ? ひょうきんな顔をしていますが結構獰猛ですよ。
オオイシアブ ムシヒキアブ科

そして、

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後ろから、ブスリ! 犠牲になったのはツトガの仲間でしょうか。
マガリケムシヒキアブ ムシヒキアブ科

カラスザンショウを観察していると、やってきたのはクロアゲハの仲間。
よく似ていて、誰だか判断がつかなかった?


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比較的大きなカラスザンショウですが、3か所ぐらい枝葉を飛び回って何かを物色している様子。
短い時間でしたが産卵をしているようでした。

その後、そばのモチツツジへ移動・・・・吸蜜を始めたのであります。

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翅表の美しさは一瞬しか見られませんでした。
多分ではありますが、ミヤマカラスアゲハではないかと?

柿の葉裏では、

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テングチョウの蛹が。
色を確認するとかなり熟している? そろそろ羽化を迎えるかな?
柿の木の周辺にはエノキが点在しています。
そこから移動していたものと思われますが、それまでには多くのエネルギーを必要とするでしょうに・・頑張ったようですね。


とうとう見つけることが出来ました。
姿はそのまんま芋虫うんち! 上手く化けたもんです。

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体長は3mmもあるだろうか、小さな芋虫のうんちにしか見えません。
ムシクソハムシ ハムシ科 コブハムシ亜科


この春にタラノキの芽を探したのですが、見つけることが出来ないでいました。

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ドウガネツヤハムシ ハムシ科 ツヤハムシ亜科
この種も小さくて3mm前後、タラノキがホストですが何故かネジキの葉っぱにいました。
ドウガネツヤハムシは写すのが難しい、何故かといいますと全体が金属光沢になっていて、光の当たりようによっては何が写っているのか判らんように!
何かいい方法がないものか。



沢沿いの止水域にある雑草地で今年も姿を現しました。
毎年この時期に見られるコウチュウです。


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ヒゲナガハナノミ ナガハナノミ科 体長は10mmぐらい。
この2枚の画像は別個体です。



花の命は短くて・・・などと言いますが、美しく咲き誇っていた花も果実を実らせるために、次の段階へ入ったようです。
この時期の季節の移り変わりの速さには驚かされます。


ヤブウツギの花で、

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少しの間の出来事でした。
シロスジヒゲナガハナバチ♂ ミツバチ科

少し遅れて咲き出したツクバネウツギでは、

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全身花粉だらけになり、脚には花粉団子をいっぱいため込んでいます。
丸っこいお尻と短い脚が・・・・。
コマルハナバチの働き蜂 ミツバチ科


緑色のトリフン?
・・・・によく似たオニグモの仲間です。


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円網を張るそうですが、自分はこのスタイルしか見たことがない。
腹部の緑色が美しいクモです。
ハラビロミドリオニグモ コガネグモ科 オニグモ属 大きさは5mm強ぐらい。

車のボディーにいたのは?

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オニグモの仲間ではあるでしょうけれど、種名までは判らない??


どうも、いやな奴を見つけてしまいました?
一体、誰だろう。


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ツマグロオオヨコバイかな? と思ってはいても、オオヨコバイにも見える??
体長は10mmぐらいだから、余計に迷いが出る?
・・・・・もう少し時間が経てばツマグロオオヨコバイの特徴が出てくるのかの知れない。


葉っぱの上を、反り繰り返って走っている奴が?

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ブチミャクヨコバイの幼虫。
もう少し、上手く取りたいのですが、何せ動き回るもんで!
しかし、この格好、ヨコバイの仲間とはどう見ても思えない。


ここ2~3日は良いお天気ですね。
何処までも青い空が続き、遠くには白い雲がポツンと浮かび、ゆったりとした時間が流れていきます。
こんな空を見るのは、久しぶりのように思います。


下草に目をやると、白い髭がふわふわ、ちらちらと波を打ちながら移動しています。

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ホソオビヒゲナガ ヒゲナガガ科 ヒゲナガガ亜科


エンマムシの体は実に機能的で美しいデザインで満たされているように思います。
ただ、エンマムシの種は多く、またよく似ているのも事実。
正確に同定できているかは・・・・ちょっと自信不足であります。


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腹側を見ると、なんとも言えない機能美が。

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脚を縮めるとすべて体の中へ納まる仕組み...。(なにもこの種だけではないのですが?)

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ヤマトエンマムシ エンマムシ科 体長は10mm強ぐらい。
如何にも頑丈な体形と質、触角の曲がり方も特徴があり上手く体の中に納まります。

飛んでいる場面を見て追いかけて手に取ったのですが、飛んでいるときはセンチコガネだと思っていたんです。
この種は地下に潜っていることが多いので、見かけることが少ないです。
もっとも、枯葉や枯草を掘り起こすなどをすれば見つけることはできるとは思うんですが、自分には無理なのでね。


サルトリイバラの葉裏には、

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もう、ルリタテハの幼虫が孵化していました。
2齢ぐらいでしょうか、まだまだ小さいです。


この時期になると楽しみなのが、ジョウカイボンの出現です。
この時期に出てきて7月頃には姿を消してしまうので、全く油断がならない?
自分の好きなコウチュウなので、なおさらであります。


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走り回って・・・カメラが押っ付けない! ボケてますが、ご辛抱を。
ミヤマクビボソジョウカイ ジョウカイボン科 体長は6.5mmぐらいか。


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クロホソジョウカイ ジョウカイボン科 体長は9~10mmぐらい。

よく似たのにクロジョウカイがいますが、体長の違いと脚の色の違いがあり、判別しやすいです。
(クロジョウカイの体長は15mm以上あり、脚の色は全体に黒い。)


5月15日に掲載いたしました ヒメヤママユの幼虫 ですが、その後見に行くと脱皮をしていました。


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終齢になっていました。
数日後には蛹になるでしょう。

残念ながら、クスサンの幼虫は探せど見つからず? さてどこへ行ったのやら。
発見した時とは葉っぱの茂り方が随分と違うので、ただ見つけられていないだけだと思っているんですけどね?


1週間ほど前から草刈りが施行され、もともと少なかったシジミチョウの姿が殆ど目につかなくなってしまいました。
いくら考えても残念としか言いようがないのであります。


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ヒメウラナミジャノメ タテハチョウ科


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ルリタテハ タテハチョウ科


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クロヒカゲ タテハチョウ科



本日は小さな小さなハムシの仲間です。


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マダラアラゲサルハムシ ハムシ科 サルハムシ亜科
体長はわずか4mmぐらいと小さなハムシです。
見た瞬間はゾウムシの仲間かと? 思い直して調べました。

そして、リョウブにいたのは、

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コマルノミハムシ ハムシ科 ノミハムシ亜科 体長は4mm弱ぐらい。
りョウブにいたという事でルリマルノミハムシを疑ったのですが、よく見ると脚が黄色いのでコマルノミハムシに決定。



雑木林の林縁で見つけることが出来たのは、ヒメヤママユの中齢幼虫とクスサンと思われる若齢幼虫です。
昨年どころか、ここ数年間というもの全くヤママユの仲間の成虫を見ていなかったので・・・ほんとかなーと?疑うほどでした。
嬉しいというか、期待が膨らむのであります。


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ヒメヤママユ中齢幼虫。
多食性とは聞いていましたが、まさかガマズミにいるとは!

そしてすぐ傍のクリの幼木では、

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真っ黒の幼虫が?
ヤママユの仲間の若齢幼虫は真っ黒なのが多いので断定はできないかもしれないですが?
多分、クスサンの若齢幼虫ではないかと思っています。

どちらも、無事に育ってくれて成虫の姿が見たいなーと。
近くには、多分兄弟もいるでしょうからね。


急ぎ脚で移動をするハムシ君。

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クロボシツツハムシ ハムシ科 ツツハムシ亜科 体長は6mm強ぐらい。
出現期間は4~7月頃までと案外短い。

クリの木の新芽がへん?

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この樹だけではなく、周りの樹も新芽がこぶだらけ?
虫えい:クリメコブズイフシ 
クリタマバチがクリの新芽にこぶ状に肥大したムシエイを形成させたもの。
今は赤く見えますが、徐々に緑色に変化、成虫は6月から7月にかけて出現します。
クリの木にとっては大変な害虫なのであります。


季節が進むのが早いですね。
もう、ナナフシの仲間の幼虫が姿を見せ始めました。
昔はもう少し遅かったような気がするんですが?


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エダナナフシ ナナフシ目 ナナフシ科


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ナナフシモドキ ナナフシ目 ナナフシ科


昨日の事、ハルゼミがすぐ近くで鳴き始めたのですが、見つけられないですねー?
鳴き声は結構大きくてすぐ傍なんですが、すぐに鳴きやんでしまいます。
そんな事もありますが、見つからない!
そうなれば、余計の事・・・見たくなります。



久しぶりの蛾類のアップです。


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ツマキリエダシャク シャクガ科 エダシャク亜科
毎年数がそこそこみられる種です。


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オオトビスジエダシャク シャクガ科 エダシャク亜科
実は、フトフタオビエダシャクと思っていたのっですが、ちょっと大きさが違うなーと調べなおして判断しました。



クリの幼木をのぞき込んでいると、急ぎ足で走る奴を発見。
とにかく急いでパシャリ! 


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ボケていますが、しゃ~ないね。
ヒメクロトラカミキリ 体長は7~8mmぐらいか。

終盤に差し掛かったガマズミの花では、

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体長は10mmぐらいあるんですが、何せ体色がこの通りです。
花にいても見つけにくい。

チャイロヒメハナカミキリ ガマズミの花でよく見ます。



ガマズミの花が終盤になっているのも見受けられるようになってきました。
・・・、本当に早いなーと。


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キアシカミキリモドキ♂


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キアシカミキリモドキ♀

体長が10mmぐらいのカミキリモドキ科、前胸背版のシワと♂♀ともに前肢が黄色なのが特徴であります。
ガマズミの花に集まっていることが多く、今の時期が一番よくみられると思います。


ここ数年あまり見ることが出来なかった ヒメクロオトシブミ が今年はよく姿を見せます。
時折、飛んできて葉っぱにとまると・・・何かを考えるようにうっとりと辺りを見回している場面を目にします。


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カメラの設定をしてファインダーを覗くと??いない? なんてことがいつもです。
ヒメクロオトシブミ コウチュウ目 オトシブミ科 体長は5mm前後。


くまばち。

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今日は久しぶりに朝早くにフィールドへ出かけてみました。
気温は10℃ぐらいと、やや肌寒さを感じるほどです。
さすがに虫たちはまだ眠っているのか姿が見えない。

GW中の10日ほどは行っていなかったので山は様変わりしたようにさえ思えました。
緑の中で一層目立っていたのはフジの花です。

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眺めていると、ぶんぶんと重低音。

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キムネクマバチ ミツバチ科


ヒノキ花粉がようやく少なくなってきたかと思えば、次にはPM2.5や黄砂が!
車はいつから洗っていないの?...と思われるほど汚くなりうんざりです。
こんなのが口へ入るかと思うと、どうしたものかと・・・・考えさせられます。

数は少ないですが、カメムシの姿も見られるように、

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今年初めてのクヌギカメムシの幼虫。

コナラの樹皮に真っ黒なカメムシ、バックが同色なので掌に載せて撮影。

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横から見ると薄っぺら!

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トビイロオオヒラタカメムシ ヒラタカメムシ科 体長は7mmぐらい。


この山では初めて見た種でありまして、初めはサンゴジュハムシかと思っていました。


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体長は5mmぐらい、サンゴジュハムシにしては少々小さいなー?
アカタデハムシ 別名:サクラケブカヒゲナガハムシ ハムシ科 ヒゲナガハムシ亜科

すぐ隣の花では、

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ドロノキハムシの幼虫でしょうか、花芽を食っていました。




小さな蛾ですが、美しい種です。


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ヘリグロホソハマキモドキ ホソハマキモドキガ科 全翅長は3~4mmぐらい?(目測)

本日もカップル画像です。

カマツカの葉っぱに虫らしき影?なんだろうと枝を引き寄せても動じることがない。
そのまんま、とりあえずパシャリとやりましたが?


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体は動かすものの逃げ出すわけでもない? 
面白い顔のハエの仲間であります。 (平均魂が見えるのでハエ目と判ります。)
マダラメバエ ハエ目 メバエ科

地べたに張り付くように花を咲かせているのは、

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キランソウ シソ科の多年草。 別名:ジゴクノカマノフタ(地獄の窯の蓋)


いよいよシーズン到来ですね。
山へ出かけて、何も見つからない・・という事がなくなりました。


本日はカップル画像です。

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カシワクチブトゾウムシ 体長は5mm前後か。

豆の花も満開に近いようです。

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ヤハズエンドウ・カラスノエンドウ・・・・・どちらが本名か知らない。


芋虫毛虫の発生が少ない...。
・・・と思っていても、子孫を残すためには必要不可欠。

生まれくる芋虫を狙っているのは、

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アオムシサムライコマユバチ コマユバチ科 体長は3mmぐらいでしょうか?
シャクガやシロチョウなどの幼虫に寄生します。

既に繭になっている奴も、

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風に揺られてボケてしまいましたが。
ホウネンタワラチビアメバチの繭 ヒメバチ科 コヤガの幼虫に寄生するそうです。



モチツツジのがく片には粘着物質があるんですが、その為に小さな虫たちが足を捕られ動けなくなっている事がよくあります。


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モチツツジの粘着質に足を捕られ動けなくなった ミツボシツチカメムシ 。
触角もがく片の腺毛につかまってしまったようで、動かすことが出来ないようでした。

半面、こちらは、

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元気元気!人工物の上を走り回り・・・シャッターを切りますが止められない。
えらく速く走りまわる シロヘリツチカメムシ そんなわけでボケてしまいました?


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