散策の最近のブログ記事

暑くって出かけることが出来なかったこの夏、やっと秋らしい日和が。
その日和に誘われるように出かけたくなり、思い付きで梅小路公園へ行くことに。

日差しは思ったより柔らかで、ぶらっと歩くには最適でした。


梅小路公園・その一。

懐かしの京都市電。

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市電の中は休憩所や売店に。

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自分は子供のころによく乗っりましたので、本当に懐かしく思い出しています。
東山線から四条通へは⑥番、京都駅方面は⑨番と云う番線でした。

その当時は、西洞院通りにはちんちん電車が走っていて、乗ると前後左右にひどく揺れ立っているのは至難の業だったことを思い出します。

そして、新装オープンした「京都鉄道博物館」へ、

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蒸気機関車の転車台はそのままでした。

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懐かしの団子鼻、出張時によく利用しました。

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トワイライトエクスプレスを引いていた先頭車両。

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動態保存されているD51.

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雷鳥。

こんなものまで!

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よく見つけてきたものと感心。
おまけに周りには、駄菓子を売るお店も設えてありました。

貧乏高校生の頃にアルバイトをしていて、何種もの仕事を掛け持ちしていた時代がありまして、
このミゼットにお世話になっていた時は大変な時期だったこともあり、格別な思い出なのであります。



奈良へ所用で出かけた後、東大寺境内へ寄ってきました。

お天気に恵まれ、月曜日と云う事もあってか人の出も少なくゆっくりと散策を楽しんできました。
ただ、紅葉、黄葉を見るには遅かったです。


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大仏殿は、何度となく行っているので横眼で見て、右手方向へ。

二月堂の手前には、

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大晦日に ごぉ~~~ん   東大寺の鐘楼です。

少し登った場所に

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三月十二日から始まる、修二会の大松明が披露される二月堂の舞台です。

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そして舞台へ、

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中央に遠く三角に見える屋根が大仏殿の大屋根であります。

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舞台を歩いている時、コウチュウが飛んでいるので手を差し出すと、

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テントウムシがとまり、何が気にいったのかなかなか離れようとしない。

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すぐ傍にある、四月堂。

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三月堂。

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手向山八幡宮。
この傍には、春日大社がありお参りをして帰路へつきました。

奈良へは近鉄とJRが通っていますが、近鉄奈良線へは阪神電車が乗り入れている為に、
タイガースカラーにラッピングされた電車に出会う事があります。
そして、神戸三宮辺りまで一本で行けるようになり便利になりました。

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懐かしいですね、バース、掛布、岡田・・・そして新監督の金本。

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タイガースのコーチ陣や首脳が一新され、面白い野球が楽しめると今から期待をしています。



京都プチ旅。

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秋の京都を旅してきました。

よぅ~~歩きました。
東山にある、蹴上インクラインから南禅寺を経て、動物園、平安神宮へ行き、帰路二条道を西へ木屋町通へ、何キロぐらい歩いたのか?


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蹴上インクライン
明治から昭和23年ごろまで運行されていたようです。
びわ湖大津から京都へ舟を運んだ台車が今も保存されています。


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琵琶湖の湖水を京都へ供給する為に明治の中期に着工、その5年後に完成したそうですが、当時としては大変な工事だったのでしょうね。

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自分が小学生のころの話でありますが、この疏水にはたくさんの思い出があります。
夏になれば、正にこの場所から飛び込んで下流の夷川の堰堤まで流れていくと云った遊びを楽しんだものです。

この後、南禅寺へ、

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桜門です。
有名なのは、石川五右衛門の住まい? 歌舞伎では絶景かな絶景かな・・・。

そして、境内に入ると、

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水路閣ですが、煉瓦で作られた上部は琵琶湖からの水が引かれている、疏水の一部です。

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そして、湯豆腐などを食そうと!

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行ったのですが、なんとこの時期に・・お休み・・・だって!

仕方なく、近くにある蕎麦屋に寄ることに。
味は京都の味、薄味の出汁が美味かったです。

腹ごしらえを終えて、すぐ近くにある動物園へ、

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小象らしく、遊びも可愛いでしたよ。

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動物園ではカメラは不向き?ですね。
なんせ、ネットや柵が邪魔になり・・・写し込めないのでありまして?

そして、平安神宮へ、

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出かける時は、少し寒いかなーと思いながらでしたが、京都へ着いた時ぐらいからは暑い暑い。
でも、この通り人が少ない事が不思議な感じでした。

この後、2条通りを西へ・・・木屋町通まで、

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高瀬川です。
この水路も江戸時代に伏見から京都中心部への物流を担う運河として作られたそうです。

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この後、祇園四条から帰路につきました。

後、二週間もすれば紅葉、黄葉で観光で来られる人で身動きが取れないほどになってしまうでしょうね。
今回は本当にゆっくりと楽しめたのが良かったです。
ただ、足が・・・・パンパン。
今日はゆっくりと足湯に浸かって休みます。



気持がいいお天気、近場でどこかいい所はないものかと・・車で移動中・・・思い立って行くことに?
何と短絡的な事か!

でもね、まァ~~いいかと・・行ってきました。

和束の茶源郷を抜け信楽の里へ、307号線を東近江方面へ約2時間強・・渋滞もなく行きつきました。
行く途中、お腹を満たすために、コンビニに寄って情報を聞くと!
紅葉情報が綺麗と出れば・・・大渋滞になるとの事・・・うゎ~~どうしよう?
まぁーとりあえず行けるとこまで。
・・・心配することなく・・・無事到着。(日、曜日がよかったのかな?)

門前にはお馴染みの屋台などのおばさんたちの呼び込みが盛ん。


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紅葉は今ひとつでしたが、人混みがなかったのが良かったです。

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最後に、メガネをかけたお地蔵さん?

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珍しい? メガネをかけたお地蔵さんなんて、自分は初めて見ました。
ちゃんと石で彫られているんですよ。
これも、時代ですかね?

折角なので、傍を流れる愛知川を。

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永源寺ダムを超えて深山方面へ行きました。
・・・・・水は澄んで何処までも綺麗です。

この地は、昔からコンニャク芋が盛んにつくられた場所。
お土産は、やっぱりコンニャク?

30年ほど前、雪が30cmも積もった日に家族と古民家を借りきって過ごした事がある思い出の地でもあります。
囲炉裏のある部屋でだんらんを楽しんだ事を思い出します。



いいお天気に誘われて、
近場でどこかいい所はないかと・・思い立ち 宇治平等院に行くことに、帰路伏見の酒どころに寄ってきました。

平等院鳳凰堂は、お馴染み10円玉の裏側のデザインが有名。


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少し斜めからの撮影です。


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このお堂の中へ入るには1.5時間待ち! 自分は待てない人でありまして。


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鳳凰堂はこの春に修復作業を終えていますので、美しい姿がよみがえっています。


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平等院の傍を、琵琶湖から流れ出る宇治川。

折角来たので、京阪宇治線で伏見へ、伏見は酒どころとしても有名です。

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坂本竜馬が戦ったであろう・・・部屋の柱には刀傷が残っています。



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これも酒蔵だと思います。


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周辺を歩くと、屋形船(十石舟)がもやってありました。
現在は遊覧船として使用されているようです。

折角なので、酒蔵を見学。

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月桂冠の酒蔵を裏側から。

中に入ると、いろいろな資料が展示されていました。

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以前に発売されていたレトロ瓶。


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大昔の話ですが、自分が小さい頃、こんな壁掛け電話があった記憶があります。
電話室もあったかな?

そして!

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自分用の土産を。
この2種、試飲をさせて頂いたのですが、美味かったー・・・と、云う事で即購入?
このレトロ瓶は、この場でしか販売されていないとか。

久しぶりに、よぅ~~歩きました。
気温がどんどん上がったのか、暑いったらこの上ない。
汗をかいたなんて、幾日ぶりだろう。



今年8月30日に閉館するとニュースなどで知り、行かねばならんと・・思いつつ・・・、
なかなか行けなかったのですが、今日は晴れるとの予報で・・・。
夏休み前にいかないと・・混雑して・・・もう行く事が出来ないかなーと・・・思いきって行ってきました?

さすがに今日は、ほどほどの人出・・・楽しんできたのでありんす。

ただ、ご注意・・・画像が多いです。


先ずは、旧二条駅を移築した 改札口。

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いいですねー、
自分は小学生の4年生ごろに京都市民となったのですが、そのころの駅舎がそのまんまで移築されています。

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入り口前には、

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カウントダウンが表示されていました。

中にはいれば、懐かしい木造のベンチが。

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小学生高学年のころ、知り合いのおじさんに連れられて海水浴に行ったのは・・・、
この駅舎から、蒸気機関車に乗って小浜まで。
亀岡あたりのトンネルでは、窓を閉めるのは・・誰が決めた訳でなく・・あちらこちらでドスンドスンと。

トンネルを抜けて、人の顔を見ると鼻の穴が真っ黒・・・美人も不男もも関係なし!
楽しみだった?

中に入れば、リニューアルの為か・・ちょっと機関車も少なめ?

さすがに、お召列車を引いた機関車は健在でした。

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この機関車で、昭和天皇が乗られた客車を引いたんですねー。


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力強い動輪が。

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私、まだ生まれていませんよ!

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お召列車を引いた機関車の装飾。

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鳳凰でしょうか。

中央に目を写せば 転車台が。

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手前が転車台、奥に見えるのは機関車の格納庫です。

他にも、多くの機関車が展示されていましたが、D51などは見えない?

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懐かしい、客車です。

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遠くに見えたのは、

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そして、

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京都ではお馴染みの 義経号 です。

機関車の運転席は複雑怪奇?

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運転席と云うより・・・ボイラーの管理と云った方が当てはまっていそうな?
複雑で・・・面白かっただろうなー?

帰路で見つけた・・京都の市電。
自分も子供の頃にはよく乗りました。
高校生ぐらいまではあったかな?

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今でも通用しそうなデザイン?
東山線や四条通をがったんがったん走っていました。

その頃には、堀川通りを西部劇に出てくるような電車も走っていたんです。
家々の軒したをすれすれ走るんですが・・当たる事はなかった?
乗ると、車両の前後が左右に振られ・・目が回るんではないかと!!思うほどでした。

今の人は知らないでしょうねー?
いい時代でした。




浄瑠璃寺

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小雨が降る中、雨露が残るアジサイを楽しみに行ってきたのですが!

浄瑠璃寺は花の寺のして有名・・・の筈が?
史跡発掘とかで、あちらこちらで工事中の看板・・・花も少なくなってしまって・・寂しい庭でした。


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まだまだ時間はかかりそうな様子です。
しばらくは・・・ダメですね。



昨日は思い立って、比叡山の延暦寺を訪ねてきました。

比叡山は子供のころに行ったきりで、殆ど記憶に残っていないと思っていましたが、おぼろげながらこんな所だったかなーと記憶をたどりたどり、戦国時代に思いをはせてきました。

子供のころには、八瀬側からケーブルカーに乗り(今でも現存しています。)上がりきると蛇ガ池(水がある訳ではない)と云う、すり鉢状の地があり、冬にはスキー場として賑わっていたんです。
その程度しか覚えていない!


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湖東側の山々。



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琵琶湖大橋が見えます。
この日は晴れていたのですが、天高く・・とはいかず、どんよりと霞がかかったような空でした。



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延暦寺の中心的な存在であります 根本中堂 。


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想像をはるかに超える大きな御堂でした。



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西塔の御堂。


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横川(よかわ)の中堂。

最近の京都観光で、にぎわいは大変かなーと思っていましたが、以外に人は少なくてよかったです。


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僧兵たちはここを駆け巡ったのでしょう。

ここへ立つと、いろいろな時代小説が思い出されたのであります。
誰が名をつけたのか、弁慶杉 なるものもありました。

ただ、残念なのは観光地化され、何もかもが商業的?に見えた事です。
道路には美しい紅葉が植栽されていますが、その後ろの山々は・・山肌が崩れている場所が見えます。

そして、不思議に思えたのは・・お坊さんの姿がまったくと言ってよいほど見られなかったのです。




三国越えとか三国峠とか、よく見聞きする地名ですが、今日行った三国越えは。

京都府和束町から南山城町童仙房地区へ抜ける林道です。
走行中に出会った車はわずか2台、それも道路工事の補修をされる工事車両とイノシシなど猟師と思われる人とすれ違いました。
何故、判ったかと云いますと、道が狭い為にお互い譲り合い会釈をしたからです。


途中、手入れをされた茶畑の緑が美しく波打って広がり、ついカメラを向けてパシャリ。


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この場所は少しばかり標高があるところで、下界が垣間見えドライブを楽しませてくれました。

途中で見かけた虫は、


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数頭確認が出来ましたが、写真を撮れたのはこの2枚のみ。
アサギマダラ オスです。

他には、オオスズメバチの危険そうな集団がわんさか! こりゃーダメだ!



ススキの穂を見るのは少しばかり早いかなーと思いながら。
・・・・ここんとこ、快晴の日が続いているので誘われるように行ってきました。

自宅から、約2時間チョイ。
ついた時には、それほど人もいなかったのですが、帰るころには駐車場はいっぱいになっていました。

ススキの穂が解けはじめて綿毛がすこーし出てきたかなーと云う程度でした。
10月も半ばごろになると、高原に銀色に染まった穂が美しく風にたなびく光景は再び見たくなります。


まだ、こんな風でした。

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まだ、赤い穂が残って、ほどけるまではもう少し時間がかかりそうです。

肝心の虫たちは?
チョウが舞っていましたが、風も強く撮らせてくれない。
ようやく撮れたのは。

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キンケハラナガツチバチ ♂ ツチバチ科 体長は25mmぐらい。
キムネクマバチなど、ハナバチの仲間と思わるのが数種いましたが確認できずです。

穂が解けはじめる10月半ばごろに、また来たいなーと思いますが車の渋滞がひどいらしくちょっと考えてしまいます。

曽爾高原は奈良県の東で三重県に近く、赤目四十八滝や香落渓などは車ですぐの場所です。
今日は気持ちの良いドライブを楽しみました。




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