なんと残酷な菌類、人に広がれば人類全滅の日が来るのは、すぐそこに来ているのでは?
昨年の10月に撮影をした画像です。
いつか、ネットを見ていると判るだろうと高をくくっていたのですが、半年を過ぎても分からず?
頼る場所は「むし探検広場」の園長さんにお聞きするしか方法はないですね。
いつもお世話になっています。
▼ ハエ目に生えたカビ?
この菌類は死後につくのではなくて、生きている時に取りついて生体を死に至らせるそうです。
なんと残酷な事! 生物に取りついて死に至らせるとは!
自然界の脅威を思いますが、この菌を利用して害虫退治が行われているのも現実です。
こんな事が普通に行われていて、生態系に異変がないのでしょうか?
私たち個人は、この様な事の情報を知りえる事が少ないです。
身近で、普通に行われている、危険をもっと知らなければいけないですよね!
人間はいつも勝手です、猿の餌付けが成功したあと、増えすぎればどうしているの?
世界遺産では鹿の増えすぎで・・・・・・どぼん。
なんとも、息苦しい世の中です。
それも良しとして生きていく事は出来ます。
でも、なんだかなー!