の最近のブログ記事

ゴマとは言い難い紋様ですが、 少し青みがある白の地色??です。

210608o (1)b.JPG

うん、なかなか美しい蛾です。
ゴマケンモン ヤガ科 ケンモンヤガ亜科

この種の蛾は逃げられることが多いのですが、今回は上手く撮らせてくれました。

210608o (18)b.JPG

クロマイコモドキ マルハキバガ科

雑木林の林縁で見つけました。

210609o (7)b.JPG

クロホシフタオ ツバメガ科 フタオガ亜科

白と黒のお洒落な蛾です。

210607o (7)b.JPG

クシヒゲホシオビコケガ ヒトリガ科 コケガ亜科

ムラサキシキブの花が咲き始めました。

210614o (23)b.JPG

210614o (26)b.JPG

ムラサキシキブ クマツヅラ科の落葉低木。

林縁の下草にとまっていた小さな蛾です。

210525s (3)b.JPG

アトモンヒロズコガ ヒロズコガ科 オオヒロズコガ亜科 

残り物のイチゴの実がぶらりん。

210610o (1)b.JPG

人が食べてもおいしく思える野イチゴ・・・・間もなく小鳥たちの胃袋へ?
モミジイチゴ バラ科の落葉低木。

林縁の笹の葉で休んでした。

210602o (29)b.JPG

斑紋は個体によってかなりの違いがあります。
アシベニカギバ カギバガ科 カギバガ亜科

シラカシの葉っぱを身にまとった繭。

210524s (10)b.JPG

主はヤママユだろうか? 高い場所なので重さなども確認できず。

黄色と黒の美しい蛾のはずなんですが、何故か黄色が出ていない?

210602s (20)b.JPG

個体差があるのだろう、黄色が濃い個体を見つけた時には再撮影をしよう。
キンモンガ アゲハモドキガ科 

イラガの繭って昔はどこにでも見られたのですが、最近は見なくなった?

210524o (23)b.JPG

繭も特徴のある紋様を持っていますが、幼虫や成虫も美しく目立つ。
ただ、触ると大変だ!
イラガ イラガ科

林道のガードレールに静止していた。

210518o (41)b.JPG

フタテンオエダシャク シャクガ科 エダシャク亜科

日当たりがあまりよろしくない場所でイチゴの果実が。

210525o (2)b.JPG

ヘビイチゴかと思ったけれど、意外に大きい事に気がついた。
ヤブヘビイチゴ バラ科の多年草。 

ナルコユリの葉っぱに静止していたヒメシャクです。

210524o (10)b.JPG

スレのない綺麗な個体です。
マエキヒメシャク シャクガ科 ヒメシャク亜科

路傍の黄色い花。

210226o (13)b.JPG

210226o (16)b.JPG

カタバミ カタバミ科の多年草。

今シーズンは中々蛾類が見つからずだったけど、ようやく下草に静止しているのを見つけた。

210524o (57)b.JPG

ムラサキツマキリアツバ ヤガ科 シタバガ亜科

林道の湿気た場所で光沢のある黄色の花びらが光っていた。

210211o (45)b.JPG

210211o (50)b.JPG

ウマノアシガタ キンポウゲ科の多年草。
特徴は鮮やかな光沢のある黄色の花びらであります。

2021年6月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

カテゴリ

月別 アーカイブ

ウェブページ

  • お問い合わせ
総アクセス数
本日
本日アクセス
昨日
昨日アクセス
にほんブログ村 写真ブログ 昆虫写真へ
にほんブログ村
にほんブログ村 アウトドアブログ 自然観察へ
にほんブログ村

アーカイブ

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはです。

次のカテゴリはです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。


▼BLOG リンク

▼ホームページ リンク
▼お世話になっているサイト